WienBridgeStabilizer

By m1r0

古典的なフィラメント電球の抵抗値温度特性を使った自動ゲイン回路の検証。 オペアンプの電源電圧に見合った電球の定格として100V2.5Wのナツメ電球の値を設定しました。 現実的にはPTCサーミスタを使った方が良さそうですが。